アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2011年4月3日日曜日

307-soto


桜。


『桜陶祭』へ行ってきました。

波佐見町へ行くのは初めてでしたが、

煙突が街中にあり、ふとしたところに

陶器がさりげなく使われている、

とってものんびりした素敵な街でした。

また、ぜひ行きたい街がひとつ増えた日となしました。

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