アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2016年9月14日水曜日

2306-soto


案山子

9月に入り、よりいっそう濃くなった秋の気配
長崎の町では、おくんちの練習や準備風景を
見掛けることが多くなりました。
音色だったり、踊場が出来上がっていく様子だったり
毎年のことですが、変わらずワクワクとした気持ちになれる
楽しい時間です。
 
 
 

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