アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2026年1月11日日曜日

5710-soto



寒夕焼。

午前中、窓の外を見る度に
雪で真っ白になっていく様子を
お家の中からワクワクと
眺めていました
あまり雪が積もらない長崎
子どもの頃から変わらない気持ちです
お出掛けの際は、どうぞお気をつけください。



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