アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2016年8月26日金曜日

2287-soto


燕帰る
 
先日、子どもたちは揃ってキャンプへ
いつもは賑やかな我が家ですが
その日の夜は、ビックリするくらい静か
ソワソワと落ち着かない時間を過ごしました。
翌日、満面の笑みで帰ってきた姿は
なんだかたくましく感じ
子どもたちとの時間があっという間に過ぎることを
実感できた夏の日となりました。
もっと、もっと遊びたいと思います。



0 件のコメント:

コメントを投稿