アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2013年3月1日金曜日

1005-soto


浅春の候。

あっという間に3月へ
姪っ子のお雛様に会うのも3回目
早くなおしたいような、飾って置きたいような
複雑な気持ちです。
どうぞ、これからもよろしくね。

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