アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2013年3月3日日曜日

1007-soto


the Doll's Festival。

お散歩の帰り道。
綺麗な夕焼けを眺めることが出来ました。
こどもたちの笑い声と一緒に
しあわせな時間となりました。

昨日はお時間を頂き、
ありがとうございました。
選んで頂いた、ひとつひとつが
積み重なる思い出とともに
愛着あるものとなるよう。
想いをこめて。
春まではあとすこし。
もうしばらく、お待ち下さい。

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