アンティークとは云わないまでも            

ゆっくりとした、つむぐ日々のなかで、         

長い年月をかけて、大切にされてきたもののように。

そんなものがある、つむぐ日々のなかで、      

ただ何となく落ち着けて                  

ただ何となくやわらかさに包まれてるような。     

そんなものがある、庭でのしあわせを想っています。

2015年2月16日月曜日

1728-soto


haru iro

ie.soto のホームページにて works を up しています。
雲仙市国見町の『 cafe Rusutique 』様にて。
すこし早い春の色を取り込んで
そよそよとやさしい
淡い色合いの花々たちが
口元がほころぶような、ちいさな季節を運ぶところとなるよう
想いをこめて。
 
 






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